布団のカビはオキシクリーンで除去!カビの原因や予防法も解説

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布団のカビをオキシクリーンで除去する手順と方法を知りたい!

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オキシクリーン以外で布団のカビを取る方法を知りたい!

オキシクリーンは、布団のカビ取りに最適なアイテムです!

記事では、オキシクリーンを使用した布団のカビの取り方を手順を追って解説しています。

オキシクリーンだけでなく、他の洗剤を用いた布団のカビ取り方法も解説していますので、あなたに合った洗剤で今すぐ布団のカビを取ることができます。

カビ取り方法に限らず、カビを放っておくことによる健康被害や、布団に生えるカビの原因と予防方法もご紹介しています。

最後まで読めば、布団のカビを取る方法だけでなく、カビを徹底的に対策する方法を知ることができます

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布団クリーニング専門家の編集長きらりが、布団を傷めずにオキシクリーンでカビ取りする方法を解説します!

目次

オキシクリーンを使った布団のカビ取り方法は2つ

布団についたカビをオキシクリーンで落とすには、以下の方法があります。

  • オキシ水をスプレー容器に移してカビを落とす方法
  • オキシ浸けしてカビを落とす方法

オキシクリーンスプレーを作り布団のカビを取る方法

布団についたカビが少量であれば、オキシクリーンをお湯に溶かした「オキシ水」をスプレー容器に入れて噴き付けることで手軽に落とすことができます。

<用意するもの>

  • オキシクリーン
  • 40~60℃のお湯
  • スプレー容器
  • スポンジや歯ブラシ・キッチンペーパーなど

<カビの落とし方>

  • お湯1Lに対しオキシクリーン1オンス(=28g)を溶かす
  • 布団のカビにスプレーする
  • スポンジや歯ブラシ・キッチンペーパーなどでスプレーした部分を叩きながら拭き取る
  • 風通しのよい場所でしっかり乾燥させる

根付いてしまったカビにはスプレーの後1時間程度放置しておくことで、さらにカビ取り効果が高くなります。

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準備するものも少なく手軽なので、少量のカビであればこの方法で取ることができます。

オキシクリーンに浸けて布団のカビを取る方法

上記のようにスプレーをしてカビを取る方法のほか、以下のようにオキシクリーンを入れたお湯の中に布団を入れて浸け置きする方法もあります。

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オキシ水で浸け置きすることは「オキシ漬け」と呼ばれていますよ。

布団は大きいため、浴槽を利用するといいでしょう。

今回は浴槽で浸け置きする方法を紹介します。

<用意するもの>

  • オキシクリーン
  • 40~60℃のお湯
  • 混ぜるための棒(金属製は×)
  • ゴム手袋
  • きれいなブーツやビニール袋など

<カビの落とし方>

  • お湯4Lに対し付属スプーン1杯のオキシクリーンを入れてかき混ぜる
  • カビの生えた布団を入れる
  • 1時間程度放置する
  • きれいに洗ったレインブーツや長靴、ビニール袋などを履き布団を踏み洗いする
  • 浴槽のお湯を抜き、再度溜める
  • すすぎのため再度踏み洗いを行う
  • 水を抜く
  • 浴槽のへりに布団をかけて脱水する
  • 布団を干してしっかりと乾燥させる

少し大変な作業ですが、オキシクリーン漬けをすることでカビも落とせるほか、布団を中から綺麗にすることができます。

ただしこの方法で注意することは布団を乾燥です。

季節や脱水具合により1日では乾かないことがあるため注意しましょう。

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週間天気などを確認して、晴れ予報の続く日に干すようにしてくださいね。

ちなみに乾燥だけコインランドリーを使用する方法もあります。

オキシクリーンで布団のカビを落とすときの注意点

布団のカビ落としに効果的なオキシクリーンですが、使う際は以下の注意点を守りましょう。

  • 必ずゴム手袋を付けて作業する
  • 金属や塗装したものに使わない
  • 塩素系漂白剤と混ぜると本来の効果が発揮できない
  • カビ予防には効果がない

オキシクリーンで布団のカビを取るときはゴム手袋を着用する

オキシクリーンはとても洗浄力が高い漂白剤ですが、素手で触ってしまうと皮膚の成分まで分解してしまう恐れがあります。

肌荒れを防ぐため、オキシクリーンを扱う際は必ず手袋を付けましょう。

オキシ漬けの方法で踏み洗いをする工程を紹介しましたが、布団を踏み洗いする際も素足で行わないように注意してください。

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オキシ漬け用に長靴をひとつ準備したり、足にラップを巻いてビニール袋をかぶせたりするなど、保護をしながら行ってくださいね。

オキシクリーンで布団のカビ取りをするときは金属や色が塗装された容器は避ける

浴槽ではなくほかの容器でオキシ漬けをする際は、金属製のものや塗装をしてある容器は避けるように注意しましょう。

特にアルミはオキシクリーンを使用することで化学反応が起き、色や形が変わってしまうことがあります。

塗装も落ちてしまい使えなくなる可能性もあるため、絶対に金属や塗装してある容器で漬けないように気をつけてください。

オキシクリーンで布団のカビ取りするときは塩素系漂白剤と混ぜない

上記のほかにも気をつけたいこととして、塩素系漂白剤と混ぜると漂白効果が落ちる点は知っておいて欲しいポイントです。

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塩素系漂白剤といえば有名なのはカビキラーかしら?

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そうですね。この2つを混ぜることで有毒ガスを発生することはありませんが、メリットもありません。

オキシクリーンを使用する際は水の他には何も混ぜずに使いましょう。

オキシクリーンを使用した布団のカビ取りはカビ予防効果はない

またカビ取りに効果的なオキシクリーンは除菌や消臭効果もありますが、カビの発生を防ぐ予防としての効果はありません。

カビ取りはオキシクリーンで行えますが、布団にカビを発生させない予防はしっかりと行いましょう。

カビ予防にかんしてもこの記事で紹介していますので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

オキシクリーン以外で布団のカビを落とす方法は2つ

オキシクリーンを使ったカビ取り以外にも、以下の2つを紹介します。

  • 重曹とエタノールを使った方法
  • 布団用カビ取り剤を使った方法

順番に見ていきましょう。

重曹とエタノールを使って布団のカビを落とす方法

重曹は食塩を電気分解し二酸化炭素を加えたもので、炭酸水素ナトリウムとも呼ばれています。

重曹は弱アルカリ性の食品添加物で、皮脂やタンパク質を溶かす性質があるためカビ取りにも効果的です。

一方でエタノールは殺菌作用があるアルコールの一種で、カビ取り後の布団に吹き付けることで消毒効果が期待できます。

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重曹でカビを取り、エタノールで殺菌するとイメージしておきましょう。

<用意するもの>

  • 重曹水(水1Lに小さじ1の重曹を溶かしたもの)
  • エタノール水(エタノール80mlに水20mlを加えたもの)
  • スポンジ

<カビの落とし方>

  • キッチンペーパーなどで布団のカビ部分をぬぐう
  • カビに重曹水を吹きつけ1時間程度放置する
  • 重曹水を含ませたスポンジで布団の表面を拭う
  • 天日干しをして乾かす
  • 風通しのいい場所に布団を移動し乾燥させる

重曹は肌にも優しいカビ取り方法です。

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家にオキシクリーンがないという方は重曹とエタノールでカビ取りを行ってみてはいかがでしょうか。

布団用カビ取り剤を使って布団のカビを落とす方法

重曹は身体に優しい成分を使っている分、カビのダメージが大きい場合は完全に落としきれない場合があります。

そんなときは市販のカビ取り剤を使用してみましょう。

<用意するもの>

  • 布団用カビ取り剤
  • タオルやキッチンペーパー
  • 手袋や保護めがね

<カビの落とし方>

  • カビ取り剤を布団のカビ部分に噴射する
  • 1時間程度放置する
  • タオルやキッチンペーパーで叩きながら拭いていく
  • ぬるま湯や水でよくすすぐ
  • 布団を干して乾かす

布団用カビ取り剤はカビ部分に直接吹き付けることにより、カビ取りに十分効果を発揮します。

ただし色柄ものに使う場合色落ちしてしまう可能性があるため、最初に目立たない場所に吹き付けて様子をみるなど十分注意して使いましょう。

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上記に書いた方法ではなく、カビ取り剤によって使い方や注意事項が若干異なる場合があります。
カビ取り剤を使う場合は必ず用法や注意事項を確認して使ってください。

オキシクリーンが布団のカビ落としに効果的な理由

オキシクリーンが布団のカビ落としに効果的な理由は、洗浄能力の高いことと、色落ちしない洗剤だからです。

ちなみにオキシクリーンとはアメリカ生まれの酸素漂白剤です。

大型倉庫店であるコストコで人気な商品として近年注目を集めているため、ご存じの方もいるのではないでしょうか。

オキシクリーンの特徴には、以下のものが挙げられます。

  • 強力な洗浄力をもつ
  • 酸素系漂白剤なので鼻につく臭いがない
  • 除菌や消臭効果がある
  • 色柄ものにも使用できる

オキシクリーンの魅力は、なんといっても強力な洗浄力です。

洗うことが大変な布団を浸け置きやこすり洗いするだけでカビや汚れが嘘のように落ちていくため、布団におすすめなのです。

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漂白剤ですが色柄ものにも使用でき、鼻につく臭いがないのも嬉しいポイントです。

オキシクリーンで布団のカビを落とした後にカビ予防する方法

オキシクリーンや重曹とエタノール、市販のカビ取り剤などでカビを落とす方法について見てきましたが、落とした後にカビが発生しないように予防しておかなければまたすぐにカビが発生してしまいます。

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カビを発見する度にスプレーや浸け置きをするのって大変。なんとかしたいわ。

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カビを予防する方法には、以下のものがあります。

  • 布団を敷くときは窓から少し離す
  • 定期的に天日干しをする
  • 除湿グッズを活用する
  • カバー類もこまめに洗濯をする
  • 年1~2回は布団を丸洗いする

順番に見ていきましょう。

布団を敷くときは窓から少し離す

カビの予防のため、布団を敷くときは窓から少し離しましょう。

窓のすぐ傍は外気の影響を受けやすく、室内と室外の温度差で発生した結露が布団に染みこんでしまうのを防ぐためです。

布団に湿気が籠もるとカビが発生してしまう危険があるため、布団を敷く際は窓際から少し離れた位置に敷くようにしてください。

また窓の付近は掃除がし辛く、場合によってはホコリが残っている場合もあります。

ホコリはカビの養分となるため、少しでも布団に取り入れるのを防ぎましょう。

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窓から離すことで外からの騒音も遠ざるため、睡眠環境がよくなることも期待できます。
布団を敷く際は窓にぴったり付けず、少し離して敷きましょう!

定期的に天日干しをする

布団は定期的に天日干しを行いましょう。

天日干しをすることで布団に溜まった湿気を排出し、カビ予防が期待できます。

布団の中綿素材と季節によって天日干しする時間は変わっていくため、目安として以下の表を参考にしてください。

布団の素材干す頻度春の干し時間夏の干し時間秋の干し時間冬の干し時間
羽毛月1度片面30分~1時間30分片面30分~1時間30分片面30分~1時間30分片面1~1時間30分
羊毛月2度片面1~2時間片面1時間片面1~2時間片面2時間
綿週2度片面1~2時間片面1時間片面1~2時間片面2時間
ポリエステル週1度片面1~3時間片面1~1時間30分片面1~3時間片面2~3時間

天日干しは湿気の少ない10~15時の間に行うことがポイントです。

晴れた日でも前日に雨が降っていた場合は、空気に湿気が多く含まれています。

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天日干しを行う前日の天気まで考えて、最適な時間で天日干しを行ってくださいね。

除湿グッズを活用する

カビ予防のため、以下のような除湿グッズの活用も効果的です。

  • 除湿シートやスノコを使用する
  • 布団乾燥機をかける
  • 新聞紙を布団の上にかぶせる

除湿シートは敷き布団の下、畳との間に敷くことで布団が吸収した湿気を効率よく吸い取ってくれるシートです。

薄手のもの大量に汗が吸えるもの、防菌や防カビの特化したものなど多くのタイプが販売されています。

スノコも同じく布団の下に敷き、床との間に隙間を作ることで湿気を効率的に逃がす効果を持ったアイテムです。

2つ折りにしてそのまま布団を掛けておくことができるものもあるため、収納場所としても活用できます。

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スノコは通気性があるから夏も快適に過ごせそうね。

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夏にはスノコ、冬は寒ければ除湿シートに切り替えるなど臨機応変に対応できますね!

布団乾燥機は短時間で布団の湿気が取れる家電製品です。

高温で長時間乾燥できるものであれば布団に生息するダニへの死滅効果も期待できるため、ひとつ持っておくと便利でしょう。

何もない方でも、新聞紙を掛け布団と敷き布団の間に入れたり、敷き布団と床の間に入れたりすることによりカビ予防に効果的です。

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掛け布団と敷き布団の間には朝から晩まで、床との間に敷く場合は除湿シートの代わりとして使用中敷いてみてください。

カバー類もこまめに洗濯する

天日干しをして布団のケアを行うだけでなく、カバー類もこまめに洗濯することでカビ予防になります。

人は寝ている間にコップ1杯の汗をかくといわれていますが、その汗をまず吸収するのはカバー類です。

カバー類には汗だけでなく垢や皮脂などのカビの養分もついているため、週1回程度定期的にカバー類の洗濯を行いましょう。

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布団カバーは布団と同じ大きさのため、洗濯機に入れて回すと絡まってしまうことがあります。
ネットに入れたり畳んで入れたりして絡まりを防いで洗いましょう!

年1~2回は布団を丸洗いする

カビ予防のため、年に1~2回布団の丸洗いを行いましょう。

天日干しも布団のカビ予防には効果的ですが、布団の中に生息するすべてのダニを死滅させることはできません。

布団の丸洗いを行うことで、表面についたダニの死骸だけでなく布団の中にいるダニすべてを除去できます。

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でも布団の丸洗いって大変よね。
家で一回踏み洗いをしてみたけど濡れた布団は重いし中々乾かないし、もう嫌!って思っちゃった。

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布団を丸洗いする方法は家庭で踏み洗いや洗濯機を使うほか、コインランドリーを利用したりクリーニング業者に依頼したりする方法がありますよ。

この中でも特におすすめがクリーニング業者への依頼です。

家庭やコインランドリーで布団を洗うより料金はかかりますが、洗濯のプロがあなたの布団の状態を見極めて最適な方法でクリーニングを行ってくれます。

特に防カビ加工などを施してもらえば、適切なケアだけで布団に発生するカビを減らせることが期待できるでしょう。

クリーニング業者は従来の店舗型と、最近注目されているサービスとして宅配型があります。

宅配型はネットで注文すると業者からキットが届き、自分で布団を梱包して集荷の依頼を行うため、家から一歩も出る必要はありません。

宅配布団クリーニングは店舗まで布団を運ぶのが大変な方、店舗まで出向く時間がないにぴったりなサービスといえるでしょう。

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宅配布団クリーニング業者もさまざまな特徴を持ったところがたくさんあります。
以下の記事を参考に、あなたに合った宅配布団クリーニング業者を見つけてみてくださいね。

あなたに合った宅配布団クリーニングを探すのにぴったりなフローチャートがついてます!

布団にカビが生える原因とかカビによる健康被害

そもそもなぜ布団にはカビが生えやすいのでしょうか。

布団にカビが生える原因と、カビが生えたままの布団を使う危険性について見ていきましょう。

繁殖条件が揃うとカビが発生する

カビの菌は目には見えませんが、私たちの周りに無数に浮遊しています。

カビが繁殖しやすい条件は、以下のとおりです。

  • 60%以上の湿度
  • 20℃以上の温度
  • 養分
  • 酸素

カビのエサとなる養分は人の皮脂や垢、髪の毛、ホコリなどです。

人は寝ている間にコップ一杯分もの汗をかくといわれているため、布団には水分もたくさん含まれています。

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人の体温が残った温かい布団はカビの繁殖条件が全て整っているため、布団にはカビが生えやすいのですね…

また、以下のような布団の敷き方をしている場合は要注意です。

  • 布団を敷きっぱなしにしている
  • フローリングに直接布団を敷いている

布団を敷きっぱなしにしていたりフローリングに直接布団を敷いたりしている場合、湿気が逃げずいつまでも布団に留まるためカビの絶好の繁殖場所となってしまいます。

カビが発生した布団は、カビ取りを行ってから適切な予防をして使っていくことが大切です。

カビの生えた布団を使う危険性

カビの生えた布団を放置してカビを吸い続けることで、以下のような症状が出る危険があります。

アレルギー性鼻炎くしゃみ
鼻水
鼻づまり
アレルギー性皮膚炎湿疹
かさぶた
乾燥
アレルギー性結膜炎目の痒みや充血
異物感
目やにや涙
まぶたの裏のできもの
喘息喘鳴(ぜんめい)

呼吸困難

症状はさまざまですが、特に免疫力の低い赤ちゃんやお年寄りが発症した場合、重症となってしまうこともあります。

上記のような症状を防ぐため、布団にカビが発生したら早急に取り除くことが望ましいでしょう。

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ここからは、布団に生えたカビを取るのに効果的な「オキシクリーン」について解説します!

オキシクリーンで落ちない布団のカビは宅配布団クリーニングがおすすめ

今回はついてしまったカビの落とし方としてオキシクリーンを使った方法を紹介しました。

カビを落とすにはどれも手間や時間がかかるため、カビを落とした後はまたすぐに発生させないように予防することが大切です。

特にカビ予防で怠りがちなのが、布団の丸洗いではないでしょうか。

布団の丸洗いは季節の変わり目など年1~2回ぜひ行っていただきたいことですが、家庭やコインランドリーで行おうとすると労力がかかります。

そんなときはクリーニング業者を利用してみましょう。

宅配布団クリーニングを利用することで布団の持ち運びをすることなく丸洗いが行えますので、ぜひ試してみてください。

↓ 丸洗いでダニ〜中綿まで綺麗に ↓

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